Daily Archives: February 6, 2013

安倍ちゃん、道州制はマズイです。

道州制基本法案(骨子案) 道州制推進本部
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/118427.html
自由民主党 道州制推進本部 平成24年9月6日

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「復興」実感できる成果を
http://www.komei.or.jp/news/detail/20130201_10210
公明新聞:2013年2月1日付

道州制】井上幹事長は「地域主権型道州制」の導入で、中央集権的な統治機構を抜本的に改める必要性に触れ、「早急に『道州制基本法』(仮称)を制定し、国民的な幅広い議論を集約した上で、道州制移行への法的措置を」と力説。安倍首相は「基本法制定をめざし、与党と連携を深め取り組む」と述べた。

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dousyusei
橋下徹‏@t_ishin 2012年8月30日-10:06
大阪都構想を道州制の一里塚として始めた。
https://twitter.com/t_ishin/status/241220328712458240

分権型国家目指す=橋下氏
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201210/2012102000268&g=pol
時事ドットコム(2012/10/20-19:18)

日本維新の会代表の橋下徹大阪市長は20日、九州遊説の一環で熊本市内で街頭演説した。「今の政治に必要なのは(統治の)仕組み自体を変えることだ」とした上で、「地域のことは地域が責任を持ち、しっかり自分の足で進んでいく。そういう国の形にしないといけない」と述べ、地方分権型国家への転換を目指す決意を強調した。

橋下氏はこの後、福岡市内で演説し、「九州でまとまるのは九州が生き残る唯一の方策だ。九州が一つにまとまれば東京に遠慮する必要はない」と分権の意義を訴えた。 

維新はこの日が全国遊説のスタート。九州を皮切りに近畿や四国、東北の各地方も回る予定だ。

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【政治】「首長ファイブ」結成 東国原、中田、山田…維新の会

1:再チャレンジホテルφ★:2013/02/05(火)00:00:59.18ID:???0
日本維新の会は4日、平成24年度補正予算案を審議する衆院予算委員会の
質問者として、東(ひがし)国(こく)原(ばる)英夫衆院議員(前宮崎県知事)ら
地方自治体の首長経験者を相次いで投入する方針を固めた。

「地方分権型国家」への転換を訴えるため、地方自治を熟知した議員を
国会論戦の第一線に送り込み、党の看板政策をアピールする作戦だ。

質問に立つのは東国原氏のほか、中田宏・前横浜市長▽
山田宏・前東京都杉並区長▽坂本祐之輔・前埼玉県東松山市長▽
鈴木望・前静岡県磐田市長の4衆院議員。
党国対幹部は5人を「首長ファイブ」と名付け、論戦に臨むという。

2013.2.4 20:41
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130204/stt13020420430007-n1.htm

46:名無しさん@13周年:2013/02/05(火)00:17:09.98ID:ENLCoiOv0
明治時代の本物の維新は、廃藩置県で中央集権体制の強い日本をつくったんだけどね
日本維新の会や、みんなの党のめざす地方分権型国家とはまったく逆なんだよな

中央集権体制じゃないということは、国が弱くなることにはならんのかね

62:名無しさん@13周年:2013/02/05(火)00:26:20.50ID:lY8Aip+y0
「地方から日本を変える」とか 「地方分権型国家」とか
地方のシナ人、朝鮮人の思うがままにしたいだけ
地方で日本から独立するとかも同じ

とりあえず、危険な首長

神奈川の黒岩、滋賀のカダ、愛知の大村、河村、沖縄の仲居
岩手のタッソ、左翼の猪瀬
もとろん大阪の橋下、松井

103:名無しさん@13周年:2013/02/05(火)01:04:20.13ID:NxXBXqQkP
東国原て、朝鮮パチンコ賭博屋の犬だよな

要するに、在日朝鮮人の犬なわけだがこんなのが維新にいる

事だけでも、維新の正体が透けて見える

190:名無しさん@13周年:2013/02/05(火)20:49:10.02ID:id8E2Ms70
国会みたけど維新の道路批判ふざけてるよね
可住面積あたり道路延長距離なんか使ってるの日本だけだってね。
外国の基準だと保有1万台あたり道路延長距離。国会議員のくせに馬鹿なんだな

202:名無しさん@13周年:2013/02/06(水)02:22:46.45ID:23fKtv0L0
恥ずかしい集団。滋賀のカダさんみたいになりそう。
すっこんでろ。

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yonekura1

経団連:「道州制実現に向けた政治のリーダーシップを」
http://www.keidanren.or.jp/policy/2012/045.html
~ 「地域主権と道州制を推進する国民会議」アピール ~

われわれは、社会保障と税の一体改革、財政健全化、環太平洋経済連携協定への参加など、わが国の将来を左右する課題に果敢に立ち向かい、将来にわたり日本の成長を実現していかなければならない。

その鍵を握るのは、新しい国づくりともいうべき「地域主権の確立と道州制の導入」に外ならない。各地域が権限と財源を持ち、自らの選択と責任により潜在的な魅力と強みを最大限に発揮できる、都道府県の枠を超えた広域的な地域づくりに邁進することこそ、わが国の未来を切り開くと確信する。

今こそ、不退転の決意で、明治以来の大転換を実行に移すときである。ここに「地域主権と道州制を推進する国民会議」は、道州制の実現に向けた、政治の強いリーダーシップを求める。

2012年6月27日
「地域主権と道州制を推進する国民会議」
日本経済団体連合会会長 米倉弘昌
日本商工会議所会頭 岡村正
経済同友会代表幹事 長谷川閑史

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bks12112511070015-p1
「維新・改革の正体―日本をダメにした真犯人を捜せ」藤井聡(著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4819111973

【書評】
『維新・改革の正体 日本をダメにした真犯人を捜せ』藤井聡著
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121125/bks12112511070015-n1.htm
MSN産経ニュース 2012.11.25 11:06

■「失われた二十年」の真実 

ケインズ主義的公共投資、国土計画、整備新幹線などは、かつては高度経済成長を支えたかもしれないが、それも、もはや過去のものである。これからは、政府が経済を主導する時代ではなく、小さな政府、自由化、グローバル化の時代であり、インフラのようなハードではなく、情報や金融のようなソフトの時代である。このようなイメージが共有されている。多くの人が、時代の流れは単線的で、逆行しないものと思いこんでいる。

しかし、実は、リーマン・ショック以降、世界の有力な経済学者たちは、ケインズの復活を唱え、公共投資を主張するようになっているのだ。また、良心的な知識人たちは、1980年代以降の新自由主義が破綻したことを認め、60年代頃が資本主義の「黄金時代」であったと再評価し、それを取り戻そうと訴えている。時代は、単線的に進むわけではない。間違った道へと進んだのならば、方向を変え、場合によっては後戻りすることも必要なのだ。「後戻りはできない」とかたくなに思うのは、左翼的な進歩史観の悪弊である。

本書は、日本経済の「黄金時代」を築いた戦前生まれの3人、宍戸駿太郎、下河辺淳、小里貞利の証言の記録である。日本経済の成長を支えた彼らの歩んだ道は、決して平坦ではなかった。特に80年代以降、彼らが築いた成果を享受した後の世代は、先輩たちに感謝する代わりに、彼らを排除した。反成長主義の左派からも、新自由主義の右派からも攻撃された彼らは、理論やデータをもって戦い続けたが、劣勢はいかんともしがたかった。その結果が、「失われた二十年」であり、リーマン・ショックである。

3人の証言から、日本を没落させた犯人たちが実名で暴かれていく過程は、スリリングである。3人とも、高齢にもかかわらず、明晰(めいせき)な論理を語る。時勢に流されずに信念を貫き通すその姿は、感動的である。これが、真のエリートというものであろう。彼らの意志を継ごうという著者の気概が伝わってくる。日本の命運を決める総選挙の前に、必読の書である。(産経新聞出版・1365円)

評・中野剛志(評論家)

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そのまんま東、パチンコ営業
higashikokubaru
東国原前宮崎県知事HAP’1来店
http://youtu.be/vZvwVdoxqfs?t=3m44s
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jyumintohyo
【村田春樹】反日プロ市民と外国人に占領される地方自治2/4
http://www.youtube.com/watch?v=WvjpKo3ZK5A
「あぶない条例~地方自治の崩壊を阻止しよう!~」
平成23年2月27日(日)築地社会教育会館
主催 外国人参政権に反対する会・全国協議会
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/
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tabunka-kyousei
自治体国際化協会「自治体国際化フォーラム270号」、
執筆者:明治大学 山脇教授
http://www.clair.or.jp/j/forum/forum/pdf_270/13culture.pdf
開催経緯|日韓欧多文化共生都市サミット2012 浜松
http://www.iccsummit2012hamamatsu.jp/opening.html

松原忠義(大田区長)
matsubara-tadayoshi
田村太郎(一般財団法人ダイバーシティ研究所代表理事)
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International Symposium on Intercultural Cities January 18, 2012 6:50 AM
http://www.ustream.tv/recorded/19839144
番組について
日本・韓国・欧州 多文化共生都市国際シンポジウム
~語り、協働し、作りあげる:明日のコミュニティ~

(中略)

本シンポジウムには欧州評議会が主導する、この「インターカルチュラル・シティ」プログラムに賛同し加盟する欧州3都市に加え、日本と韓国からも多文化共生に積極的な取り組みを行っている各3都市から、首長および実務家が集まり、それぞれの取り組みを比較しながら、多文化共生のあるべき姿を探るとともに、日本・韓国・欧州の多文化共生都市のネットワーク構築への一助となることを目指します。

日時 2012年1月18日 水曜日
場所 韓国文化院 (東京都新宿区四谷4丁目4-10)
使用言語 日本語、韓国語、英語(同時通訳)
主催 国際交流基金、欧州評議会
後援 駐日韓国大使館 韓国文化院、財団法人自治体国際化協会(CLAIR)、財団法人全国市町村研修財団全国市町村国際文化研修所(JIAM)、内閣府、総務省、外務省、文化庁

(中略)

15:00-16:20 第2セッション
カタリーナ・ベリグレン(スウェーデンボットシルカ市長)
松原忠義(大田区長)
文錫珍(ムン・ソクジン、ソウル市西大門区長)

モデレーター/梁起豪(聖公会大学教授、韓国多文化学会前会長)
コメンテーター/田村太郎(一般財団法人ダイバーシティ研究所代表理事)

(後略)

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大田区ホームページ:
区民大学【人権塾2012】
知らなければ、それでいい?なぜ部落問題を学ぶのか

https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/manabu/gakushuu/kumindaigaku/jinkenjyuku_2012_3ki.html

ootaku
大田区区民大学【人権塾2012】第2回学習支援者:
北川京子(きたがわきょうこ)(部落解放同盟東京都連合会墨田支部)

https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/manabu/gakushuu/kumindaigaku/jinkenjyuku_2012_3ki.files/24-3jinnkennzyuku.pdf

素晴らしい区民大学!AV映画監督も講師!by教育委員会
http://www.enpitu.ne.jp/usr9/bin/day?id=98044&pg=20120128
いぬぶし秀一の激辛活動日誌 2012年01月28日(土)

大田区役所が左傾化していることは毎回書いている。朝鮮学校に年間1000万円近い補助金を区独自で出しているのは、23区で大田区だけである。また、北朝鮮籍の無年金者に助成金を出しているのも大田区である。

また驚くことに、松原忠義現大田区長は、区議時代に北朝鮮平壌を訪問し、金正日をご指名でパソコンのお土産まで持参しているのだ。さらにさらに、50名いる区議会議員のうち42名、実に84%の議員が、日朝友好議員連盟(朝とは北朝鮮)に加入している。党派別の加入者以下の通り。

(自民党17名中12名、公明党12名中全員、共産党9名中全員、民主党6名中4名、みんなの党2名中1名、生活者ネット2名中全員、緑の党1名中1名、無所属1名中1名)

そもそも、この日朝友好議連のつい最近までの「目的」の一つには「祖国帰還事業の推進」が掲げられていたのだから驚きである。どれぐらいの日本人妻や在日の方々が「祖国帰還事業」により地獄を味わったことか。

さて、今回見つけた左傾化の先兵は「区民大学」である。大田区教育委員会が主催をし、区民センターを会場として行われる。もちろん運営費は税金である。

1月26日から開始された区民大学3期が問題なのだ。「人権塾」という副題も如何わしいが、さらに「日本とコリアのはざまで、在日コリアから考える」と繋がるのである。

「コリア」という書き方には英文表記の「KOREA」とは聊か違った趣を感じるのは私だけではないだろう。

さらに驚きは講師陣の豪華さ(?)だ。(以下インターネットから発言等を転載)

1/26の(学習支援者)は、尹健次・神奈川大学教授
「天皇制の議論避ける限り真の植民地謝罪の見通しは暗い」

対談 尹健次VS福島瑞穂

2月2日(水)19時からは、さらに期待が高まる。映画監督の松江哲明氏である。

ウキペデイアより

この部分は貼り付けるのもはばかれる(R18)

そして、2月8日19時は、外村大・東京大学大学院准教授である。

戦争責任ドットコムより

我が国最高学府のセンセイがこれでは、「学べば学ぶほど日本が嫌いになる日本人養成機関」と、田母神元航空幕僚長が語っていたのも理解できる。

ここまで反日勢力の講師陣が続くと「次もそうか」と、変な期待があったが、なんと2/16には、「バランス感覚」を言い訳にするつもりか、鄭大均首都大学東京教授をすえた。

在日をウリにする進歩的文化人の功罪とは

在日・強制連行の神話

ほっとしたのも束の間の2月23日は、またまた出た!在日コリアン青年連合共同代表の金朋央氏を迎える。(区のパンフレットの肩書は、コリアNGOセンター東京事務所とある)

金氏は日朝国交正常化を求める一万人署名の提出者

金朋央氏インタビュ

私は、在日朝鮮人の方々や日本が大嫌いな反日文化人が、いかなる言論活動を繰り広げようが仕方がないと思う。それは、言論の自由で保障された権利でもあるからだ。

しかし、そのことに公権力が加担してはいけない。ましてや、税金を使った「区民大学」で、5名中4名が「反日」「左傾」というのは、どう弁解しても、大田区教育委員会社会教育課が「赤く」侵されているか、または、そんなことすらわからないトンマかどちらかである。

また、不思議なのは1/26と2/8は定員70名なのに、それ以外は30名。また、事前に往復はがきで申し込まないとダメだそうだ。まともな区民を排除するつもりではないだろうな?

いずれにしても、そんな職員が教育行政を司ることは、反日の皆さんは絶賛だろうが、良識ある区民はたまったものではない。

どうか、その趣旨につき、教育委員会に確認をしていただきたい。それが、主権者の権利であり義務でもある。ただし、くれぐれも冷静に大人の対応でお願いしたい。

大田区教育委員会社会教育課 課長席03-5744-1446
同事業担当 03-5744-1447
FAX03-5744-1539

せっかく23区で唯一、育鵬社の教科書を採択したのに、台無しである。

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kimchi
『あんにょんキムチ』松江哲明(著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4811373383

matsue
松江哲明氏@2010映像メディア理論講座(第10回)
https://www.youtube.com/watch?v=pgc_BxGYCIY
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ダイバーシティ田村太郎と部落解放同盟とオスプレイ反対・琉球独立論
http://wp.me/pOg1o-nU1(拙ブログ過去記事)

当記事Shortlink:
安倍ちゃん、道州制はマズイです。
http://wp.me/pOg1o-o0N

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