池永チャールストーマス、後悔や反省は見られず

池永チャールストーマス(通称名は池永仁):
フィリピン人の母親と日本人の父親を持つハーフ(日本国籍)。

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女子高校生刺殺 三鷹市の教会で告別式営まれる 約350人が参列
FNNニュース 2013/10/12 18:30
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00255689.html
東京・三鷹市の女子高校生刺殺事件で、殺害された鈴木沙彩さん(18)の告別式が営まれた。三鷹市内の教会で行われた告別式では、親族や同級生など、およそ350人が参列した。関係者によると、白い花で飾られた会場では、賛美歌が歌われたほか、鈴木さんの経歴が読み上げられ、父親があいさつをし、最後の別れを惜しんだ。一方、2人が交際に至った経緯について、池永チャールストーマス容疑者(21)の友達が、FNNの取材に、別の男性からのしつこい連絡に対して、相談に乗っていたことがきっかけになったと答えている。池永容疑者の友人は「(鈴木さんが)別の外国人のネットで知り合った男の人から、ずっとしつこいメールというか、連絡がすごくあって。(池永容疑者が)相談を受けてから、からみが始まった」と話した。また、警視庁によると、池永容疑者は、大学に在籍している事実がないにもかかわらず、京都の私立大学生だと偽って鈴木さんと交際を続けていたという。

三鷹市女子高生刺殺犯「後悔や反省は見られず」と捜査関係者
NEWSポストセブン 2013.10.12 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20131012_219651.html
池永容疑者は京都出身。フィリピン人の母親と日本人の父親を持つハーフで、日本国籍を持っている。本名と通称名の“池永仁”という名前を使い分けていたようだ。当初は取り調べに対し、京都市内にある有名私立大学の現役学生を自称していたが、学校側に問い合わせても在籍確認ができず、後で府立高校卒が最終学歴であることがわかった。身長は約180センチと大柄で、高校時代は柔道部に所属していた。沙彩さんは刃物で首や腹など4、5か所を刺され、首の動脈が切られたことが致命傷になった。使用された凶器は、9月末に現場からほど近い吉祥寺の雑貨チェーン店『ロフト』で購入したペティナイフだったようだ。犯行は計画的で、残忍なメッタ刺しからは、強い殺意がうかがえる」 犯行当時、池永容疑者は頭に紫色のターバンを巻いていたという報道もあったが、実際には、意図は不明だがTシャツを頭に巻き付けていた。捜査官の問いかけには淡々と答え、所轄署での勾留中は平然とした表情で食事や睡眠をとるなど、「今のところ凶行に対する後悔や反省の色はまったく見られない」(前出・捜査関係者)という。※週刊ポスト2013年10月25日号
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【三鷹女子高生殺害】電話後2分間で凶行 着信拒否、恨み増幅か
MSN産経ニュース 2013.10.14 05:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131014/crm13101405000000-n1.htm
警視庁によると、三鷹署員が鈴木さんに電話をしたのは8日午後4時51分。安否確認や文書警告をするための段取りなどを確認し、同53分ごろに通話を終えた。池永容疑者は鈴木さんの自室のクローゼット内から、鈴木さんの電話が終わるのを待った上で部屋に出て、逃げ回る鈴木さんを追いかけてナイフで切り付けた。鈴木さんが自宅前の路上で血まみれの状態で倒れているのを通行人が見つけ、110番通報したのは同55分だった。
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日航ジャンボ機墜落事故、「アントヌッチ証言」英語原文
http://wp.me/pOg1o-sou
大嫌韓時代?(笑) 在特会VSシバキ隊?(笑)
http://wp.me/pOg1o-sB0