安倍後援会幹部が女性暴行!裏で揉み消しお咎めなし

Y氏(下関安倍後援会No.2) キス強要 殴る ヘッドロック 鼻摘み 無理やりビール流し込む
H市議 ハンカチ取り上げ 自分のズボンの中に突っ込む 股間にあてがい店を出る
店のホステスのA子さんに暴力的な行為 延々2時間 ほかの4人 ニヤニヤ傍観
安倍地元・下関 山口県警と安倍事務所はツーカー 裏で揉み消し お咎めなし
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後援会幹部が女性に暴行!裏で揉み消してお咎めなし
2015-04-01 [増刊大衆03月27日号]
http://taishu.jp/14739.php

下関 安倍首相のお膝元でまかり通る横暴!

安倍晋三首相の地元・山口県は下関市で起きたハレンチ事件に関し、「治外法権か?」との声が市民の間から噴出している。

事件があったのは昨年5月12日の夜、県内を代表する川棚温泉のホテル内にあるバー『M』でのこと。一次会ですっかり出来上がっていたY氏(50代)やH下関市議(50代)ら5人が、店にやって来た。

実はY氏は、この地区の安倍後援会のナンバー2という実力者。そしてH市議は下関市議会の”安倍派”所属。ほかの3人も、その関係者だったのだ。

Y氏は、いきなり店のホステスのA子さんにキスを強要。彼女が断ると殴りつけ、ヘッドロックをした。そのあと彼女の鼻を摘み、口の中に無理やりビールを流し込んだ。こんな暴力的な行為を延々2時間も続けたという。

ほかの4人はニヤニヤ傍観するばかり。やがてH市議は、A子さんのハンカチを取り上げ、自分のズボンの中に突っ込んで股間にあてがい、そのまま店を出ていったという。

A子さんは頚椎捻挫で全治1週間、また、その屈辱など精神的ショックで店を2カ月間休むことになり、Y氏を刑事、民事の両方で提訴した(Y氏は後日、A子さんに10万円を渡そうとして受け取りを拒否された)。

ところが、いまだに捜査は行われず、また、民事訴訟のほうもA子さんの敗訴が濃厚だという。

「地元の安倍事務所は、かつてKという元県警幹部が天下って仕切っていたこともあり、いまでも県警と安倍事務所はツーカーだと言われています。事務所関係者なら多少のトラブルの揉み消しも可能ではと、地元ではもっぱらです。A子さんは事件後、店を辞めさせられ、また現場に居合わせたほかのホステスも沈黙して、目撃証言をしません。圧力がかかったのかもしれません。その店は、そもそもY氏らのご用達ですからね」(地元事情通)

一方、H市議は、「自分は途中で帰った。Yの行為は知らない」と主張。今年1月25日に行われた下関市議選で、H市議は楽々再選した。

「安倍派にあらずんば人にあらず」ということか。それにしても、こんな乱暴狼藉は許されない。
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婦女暴行魔を逮捕せよ 下関市豊浦町の旅館で事件 安倍派の思い上がり反映
長周新聞 2014年8月29日付
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/hujobukoumawotaihoseyo.html

「自民党安倍派の関係者が飲み屋で婦女暴行を働いていたことが、この間、下関の裏通りでひっそりと話題にされてきた。女性たちの世間体が関わっているだけに表に出しにくく、多くが泣き寝入りや金銭をつかまされての示談で処理され、徹底的な箝口令が敷かれて葬り去られてきたが、そのうちの一件が表に出てこようとしている。」

「事件が起こった場所は、豊浦町川棚にある旅館内に併設されたバー「マグノリア」だった。5月12日、被害者となった女性スタッフAさんは、お客さんをもてなしていた。そこにあらわれたのが黒井地区で会社を経営しているT社のY社長(ライオンズクラブの昨年幹事)やその従業員1人、介護施設に食料などを納品しているK社のN社長(ライオンズクラブの一昨年幹事)、市内建築企業のAクラスにあたるY工務店の不動産部門・D社のU氏(ライオンズクラブ現幹事)、市議会議員でこの春まで副議長をしていた林透(ライオンズクラブのゾーンチアパーソン)の5人だった。」

「このライオンズクラブ絡みの集団は、豊浦町内では安倍派ボスで元町長の稲村氏の子分たちとして知られてきた。Yについても有力者というほどではないにしても、安倍首相が東京で面会したり、安倍事務所の秘書を動かすくらいはできる男と見なされ、周囲で暴行ショーをはやし立てていたNは稲村元町長の嫁の出身一族であること、Nと稲村元町長と林透の3者で共に介護施設を経営していることも町民は知っている。林透も稲村グループの応援を背に市議会議員をやり、副議長まで上り詰めた男として認識されている。」

「最大の疑問は、本来刑事事件であるのに、なぜ民事で争われなければならないのか? である。下関署といえば安倍事務所で長年金庫番をしていたボス秘書は下関に精通した刑事出身であったし、昔から政治家絡みの案件では動いたためしがない。いくら派内の端くれといえども、この政治力によって隠蔽をはかっているなら、なおさら全市民に知れ渡るよう世論を喚起し安倍派としてのケジメも問わなければならない。」

「こうした婦女暴行魔たちを警察が野放しにしているおかげで、下関の女性たちが何人も犠牲になっている。安倍事務所も政治資金を使って「おっぱいパブ」に行っていたことが数年前に摘発されたが、恥ずかし気もなく政治資金として請求するから驚きである。女性を辱めた者については、与えた屈辱以上の社会的制裁が加えられなければならない。下品な政治風土を一掃するために全市で世論を喚起し、これを機に政治圧力によって埋もれてきた事件もみな表に出していくことが求められている。」
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次々に明らかになる新事実 豊浦町川棚・婦女暴行事件 加害者は安倍後援会、市職員同席  長周新聞 2014年9月12日付
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/tugitugiakirakaninarusinjijitu.html

「その後明らかになっている事実として、まず第一に事件当日の詳細である。本紙が報道した内容と若干異なる部分や新事実も明らかになってきた。その場にいた人人の詳しい証言によると、事件当日の夜、ライオンズの例会(第2、第4月曜日)を終えてマグノリアにやってきたのは加害者であるT社のY社長、K社のN社長、Y工務店の不動産部門を担当するD社のU、市議会議員の林透、豊浦高校OBでY(豊浦高校同窓会事務局代行)の後輩にあたる下関市職員の5人であった。」

「Yが所属している豊浦ライオンズクラブや豊浦高校同窓会、林透を推薦している農協をはじめとした諸団体、後援会など関係機関がどのような対応をするのか世間は注目している。Yは安倍後援会の同志会青年局長をしている人物で、安倍事務所がどのような指導をするのかも見過ごすわけにはいかない点となっている。」

「さらに、婦女暴行まがいが当たり前になっている「マグ」(豊浦町民の通称)ことマグノリアについては、風営法などの規制の適用外なのか、実態を知っていて黙認してきた小串署には重大な責任がある。最近はダンスホールでも規制流行りなのに、婦女暴行が一つのゲームのようになっている飲み屋に何ら指導が加えられないのはなぜなのか? である。以前はフィリピン人女性がスタッフとして働き、あまりに待遇や扱いがひどいので逃げていった。その後、中国人女性たちをスタッフにしたが、またも男たちが性奴隷のような扱いをするから辞めていった。「従軍慰安婦は存在しなかった」等等と日頃から大威張りで主張している思想の持ち主たちが、戦争もしていないくせに端から慰安婦扱いしていくのだから、安倍派の男たち、具体的には稲村グループの子分たちとは何なのかも考えさせられる点である。また店側も従業員を守らずに金づるになる男たちを守るところに経営者の視点がにじみ出ている。そうした対応の一つ一つが今後の評判につながっていかざるを得ない。」

「小物揃いなのに本人たちはいっぱしの大物気取りで、思い上がった挙げ句に働いた婦女暴行である。こうした言動について厳密に処分を加えるか否か、ケジメをつけるかどうかは、安倍派にとってもその面子や評判とかかわって重要な分かれ目とならざるを得ない。野放しにするなら、徹底的に世論で包囲網をつくっていくことが求められている。 なお、この暴行集団は次期県議選で瓦そば屋の高瀬氏を安倍派代表として担ぎ上げるそうである。」
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下関市議会議員名簿 平成27年2月26日現在(期別年齢)
http://www.city.shimonoseki.lg.jp/www/contents/1170980252877/files/syashin.pdf
下関市議会トップページ
http://www.city.shimonoseki.lg.jp/www/contents/1348971631999/index.html

政党支部名簿-自民党山口県支部連合会
http://jimin-yamaguchi.com/about/association/
第四選挙区
〒750-0066 下関市東大和町1-8-16 (安倍晋三事務所)
TEL : 083-266-8118、 FAX : 083-267-6128
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安倍晋三(著)『日本の決意』 2014/4/11 http://www.amazon.co.jp/dp/4103355913/
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内容紹介:日本の総理大臣が世界に発していたのは、かくも感動的なメッセージだった!

「古い日本を新しく、新しい日本を強くする」。安倍総理の世界に向けたメッセージには、日本が進むべき道を示す確かな指針がある。ワシントンでの日本の復活宣言、アジア諸国に対する外交新5原則、積極的平和主義への決意、そしてオリンピック招致演説まで。総理就任以来の主要外交スピーチを一挙掲載。

【目次】
I日本の決意
・日本は戻ってきました
・積極的平和主義の国に
・バイ・マイ・アベノミクス

II国を守る
・「そのとき」に備えよ
・「現実」から目を背けるなかれ
・国民のための自衛隊
・日英関係はア・プリオリのパートナーシップ

IIIアジアの未来
・開かれた、海の恵み 日本外交の新たな5原則
・アジアの未来
・「3つのP」を共有しよう
・The power of dreams

IV普遍的価値を求めて
・トルコとの協力は青天井
・イスタンブールにありがとう
・カタールがくれたエネルギー
・UAEとの重層的パートナーシップ
・共生・共栄・協働がつくる新時代の日本・中東関係
・日露関係の強化に向けての経済協力について
・まさかの時の友が真の友
・二つの海の交わり

V希望の大地・アフリカ
・何よりも人材の育成を
・農民の懐を豊かにする農業へ
・「一人、ひとり」を強くする日本のアフリカ外交

VIもっと魅力ある国へ
・東京へオリンピックを!
・新しい日本から、新しいビジョン
・世界遺産・和食の魅力
・女性が輝く社会をつくる
・取るべき道は、一つしかない
・御霊安らかなれ
・もっと美しい国へ
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しまだ鮨で食事 マスコミと安倍晋三
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マスコミ 寿司 安倍晋三

報道自由度ランキング 2015 World Press Freedom Index 日本は61位。韓国は60位。
japan_61_world_press_freedom_index_2015
Japan is ranked #61 out in 180 countries in the 2015 World Press Freedom Index.
http://index.rsf.org/#!/index-details/JPN
http://index.rsf.org/#!/index-details
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