「中の人」山本一太登場(笑) 安倍晋三公式Twitterアカウント

山本一太 内閣総理大臣 (笑)
安倍晋三Twitter 「中の人」山本一太登場 (笑)
abe-twitter_yamamoto-ichita
安倍晋三@AbeShinzo
https://twitter.com/abeshinzo/status/593733609606909952 (削除済)
ワシントンDCからサンフランシスコ行きの飛行機に乗り込んだ。政府専用機より一足先に到着する予定。空港で総理を出迎える。昨晩はほとんど寝ていない。機内で爆睡する。

「空港で総理を出迎える。」は?(笑)
ichita_yamamoto_twitter
山本一太‏@ichita_y 4:13 – 2015年4月30日
https://twitter.com/ichita_y/status/593734813930000384
ワシントンDCからサンフランシスコ行きの飛行機に乗り込んだ。政府専用機より一足先に到着する予定。昨晩はほとんど寝ていない。機内で爆睡する。

自民党総裁(総理)ネット戦略アドバイザー 山本一太 「誤操作」 (笑)
yamamoto-ichita_net-senryaku-advisor
山本一太‏@ichita_y 23:02 – 2015年4月30日
https://twitter.com/ichita_y/status/594018951979409408
総理のパーソナルアカウントのツイートは「総理自身の言葉」だ。本人がツイートする時間がなかなか取れないので、総理の要請でネット戦略アドバイザーの自分が代わりに総理の言葉を投稿している。総理にも直接、お詫びしたが、誤操作で混乱を招いたことを重ねてお詫びします。以後十分に気をつけます。
…….

山本一太議員が安倍晋三首相の公式Twitterで誤爆→
「中の人」であると判明

http://news.livedoor.com/article/detail/10068175/
山本議員は2014年、安倍首相のインターネットを通じた情報戦略を補佐する役職である「総裁ネット戦略アドバイザー」に就任。安倍首相の訪米にも同行しており、バラク・オバマ米大統領のネット戦略責任者であるルービン・ナサニール氏と意見交換したことも自身のTwitterで明かしている。なお、山本議員は過去、インターネット上での誹謗中傷・なりすまし対策として、氏名などの虚偽表示罪(235条の5)の見直しなどを提言していたこともある。
…….

首相ツイッター「中の人」は山本一太議員?
全く同内容の自分のツイートが発覚、「誤操作」と謝罪

http://www.j-cast.com/2015/05/01234478.html?p=all
山本議員は首相と非常に近しい関係にあるとされる。第3次小泉改造内閣で安倍氏が内閣官房長官(当時)を務めていた2006年7月、「なぜいま安倍晋三なのか」(リヨン社)を上梓自ら「安倍応援団」を名乗り、第1次安倍内閣誕生に大きく貢献した。12年12月に発足した第2次安倍内閣では沖縄・北方担当大臣、海洋政策・領土問題担当大臣、IT政策担当大臣に就任し、報道では「論功行賞」などと伝えられた。さらに、大臣就任後の13年10月には「山本一太が安倍総理の親衛隊なのは皆、知ってる」などと自身のブログに記した。
…….

小泉純一郎の信望厚く安倍晋三とも昵懇の仲
総裁ネット戦略アドバイザー 山本一太
abeshinzo_yamamotoichita
安倍晋三内閣総理大臣 山本一太の直滑降ストリーム
https://www.youtube.com/watch?v=gBOtx8v4Xwg

山本一太(著) 『なぜいま安倍晋三なのか』 単行本 – 2006/7
http://www.amazon.co.jp/dp/457606083X
若くして自民党の知恵袋といわれ「朝まで生テレビ」では頭の回転が速く、舌鋒強い山本一太参議院議員が記す安倍晋三の応援賛歌。外交・戦略のスペシャリストであり、小泉純一郎の信望厚く、安倍晋三とも昵懇の仲小泉首相の後はなぜ安倍晋三でなければならないのか、安倍内閣が発足した時に待ち受ける内政、外交の課題について、近くにいなければ知り得ない秘話満載。
yamamotoichita_abeshinzo
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本/一太
1958年群馬県草津町生まれ。1982年中大法学部を卒業後、米国ジョージタウン大学大学院に留学。国際関係論を学び修士号取得、帰国後、国際協力事業団(JICA)に入る。その後、国連開発計画(UNDP)ニューヨーク本部勤務のため再び渡米、3年余りの米国生活を送った。実父は農水大臣等をつとめた山本富雄参議院議員。富雄氏の死去により、平成7年の参院選で父の地盤を継ぎ第17回参議院議員通常選挙に立候補し当選。自由民主党参議院副幹事長、外務政務次官を経て、現在、参議院外交防衛委員会理事、予算委員会委員、政府開発援助等に関する特別委員会委員。自民党外交部会長、遊説局長、観光特別委員会副委員長。外交・安全保障分野の若手論客として、TVや新聞等で積極的に発言。農業政策や観光政策にも精通。外交や政治改革に関する様々な議員連盟や勉強会を主催。日韓若手議員交流にも力を注ぐ。発想力と行動力には定評がある。また、シンガーソング・ライターとして、これまでに6枚のCDを発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
…….

山本一太安倍晋三のために書いた曲「チャレンジャーに捧げる詩」
mF247でウィークリーランキング2位獲得 2006
http://www.ichita.com/music.html
charenjanisasageruuta
山本一太

チャレンジャーに捧げる詩(うた) 2006-03-31 02:00:00
山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」
http://ameblo.jp/ichita-y/entry-11953496571.html
さて、安倍晋三官房長官のテーマ:「チャレンジャーに捧げる詩」の歌詞とメロディーが、ほぼ出来上がった。 音楽というパワフルなメッセージを通じて、安倍さんの「総裁選挙出馬」への決意を促し、同時に安倍晋三という政治家の魅力を国民にアピールすることが目的だ。 あまり凝った表現は使いたくなかった。 シンプルな言葉をそのまま並べるほうが、聴いてくれた人の心に素直に響くと思ったからだ。

チャレンジャーに捧げる詩、衝撃のライブ 2006-09-15 00:32:20
山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」
http://ameblo.jp/ichita-y/entry-11953496948.html
午後7時10分。東京プリンスホテルで行われた下村博文氏の政経パーティーに到着。会場は2000人を超える出席者で溢れていた。あれあれ、午後7時45分頃(安倍官房長官到着前)に予定されていたICHITA BANDの出番が、午後8時過ぎに変更になっている。結局、安倍長官の挨拶と「ガンバロー」が終わり、安倍さんが会場を出た後の(会の最後の)パフォーマンスになった。

すでに機材がセットされていたサブステージにかけ上がり、マイクを握った。「皆さん。私は全国を安倍総理実現のための遊説キャラバンで飛び回っています。ここ数日は、京都、大阪、神戸で街頭に立ち、今日は高知県で街頭アピールをやって、先ほど飛行機で東京に戻ってきました。下村博文さんの要請を受け、この1曲をやるためだけに高知から戻ってきたんです!!」会場に残っていた1000名近い参加者がワーッとサブステージの回りに集まってきた。その様子を見ながら(ひと息ついて)こう続けた。「前回のパフォーマンスで偉い方々に散々、怒られた(笑)ので、歌の応援は封印していました。が、今日は皆さんのために特別に披露します!!安倍さんのために書き上げた『チャレンジャーに捧げる詩』、聴いてください!!!

街頭演説でボロボロになった「声」を振り絞って、歌った。ICHITA BANDの演奏には「確かなスピリット」があった。衝撃的な(?)反響だった。賛否両論あるが(笑)、やっぱり「音楽」には人の心を揺さぶるインパクトがある!!!
…….

かいかくの詩 / 山本一太(参院議員) 作詞:山本一太 作編曲:加茂フミヨシ
https://www.youtube.com/watch?v=7DRrdQwOSrg
yamamotoichita_kaikakunouta
山本一太かいかくの詩」 熱唱

竹中平蔵大臣の議員辞職表明に思う 2006-09-15 20:42:53
山本一太オフィシャルブログ「山本一太の気分はいつも直滑降」
http://ameblo.jp/ichita-y/entry-11953496950.html

永田町から浅草に向かうタクシーの中で、竹中平蔵総務大臣の秘書官に電話した。「あ、00さんですか?竹中大臣が小泉総理勇退に併せて議員を辞めるという話、聞きました。本当にいろいろとご苦労様でした。」「あ、一太先生。本当にお世話になりました。今、竹中大臣にかわります。」

というわけで、竹中平蔵大臣と次のような短い会話を交わした。

山本:「あ、竹中大臣ですか? 参議院議員を辞職する件、ニュースで拝見しました。いかにも竹中大臣らしい(潔い)判断だと思います。本当にお疲れ様でした!」

竹中:「いやいや、一太先生には、郵政民営化をめぐる戦いの時も、金融問題でも、いつも応援していただいて、とても感謝しています。」

山本:「以前にも言いましたが、竹中大臣は『政治家以上』の仕事をされたと思います郵政民営化法案の攻防の時も、普通の政治家ではとてもあのプレッシャーに耐えられなかったと思います。まさに、小泉改革を身体を張ってささえてこられたことに敬意を表します。」

竹中:「これでまた、自由にものが言える立場になりました。民間に戻っても、改革のためにいろいろ力を尽くしたいと思います。これからも、一緒にいろいろといいことをやりましょう!!」

小泉勇退とともに政府を離れるというのは、最初から決めていたことらしい。小泉総理と相談の上、このタイミングになったのではないかと思う。小泉首相の命を受けて「構造改革」の先頭に立ち、常に矢面に立って批判を浴びてきたのが竹中氏だった。それだけに国会議員からの反発もきつかった。そんな中でも、自分は一貫して「小泉改革を支える竹中弁慶」にエールを送ってきた。ソフトムードを演出しつつ、実質的には「一歩も」引かなかった。巨額の不良債権処理に目処をつけた手腕は見事だった。後々まで語りつがれる大きな業績だ。

総裁選挙が終わったら、どこかで時間を作ってもらう約束をした。改革派の仲間と一緒に、これまでの労をねぎらいたい。改めて言います。竹中大臣、5年間、本当にご苦労様でした!! 

追伸:小泉政権の5年間、小泉改革を主要閣僚として支え続けた「華々しいキャリア」を引っさげて、竹中平蔵氏が「ボヘミアン生活」(笑)に復帰する。安倍政権にとっても、(いい意味で)かなりうるさい存在になるだろう。改革の「ウォッチドッグ」として、これからもガンガン発信を続けていただきたいと思う。
…….

パソナ竹中平蔵 アベノミクス安倍晋三
安倍晋三「竹中先生の愛国者ぶりは理解していただけたのではないのかなぁと」
takenaka_abe
安倍晋三 「大変お疲れ様でございました。創生日本においてはですね、竹中先生の竹中路線に対する、ある意味誤解も含めた批判があったのも事実でございますが、今日その誤解の一部は解かれたのではないかと。西田さんと直接対決もしていただいたわけでありますが、竹中先生の愛国者ぶりは理解していただけたのではないのかなぁと。」
創生「日本」7月総会 講師:元総務大臣 竹中平蔵氏
http://youtu.be/U2Gxe7jA8iw?t=1h5m7s
…….

安倍晋三@AbeShinzo https://twitter.com/abeshinzo/
衆議院議員安倍晋三(あべしんぞう)公式twitter。

山本一太@ichita_y https://twitter.com/ichita_y
自民党総裁(総理)ネット戦略アドバイサー。
前内閣府特命担当大臣科学技術、宇宙、IT政策等を担当。
…….